2017-11

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Duca

気付いたら、300突破~。
何か、申し訳ない気がしてきました。こんな記事ばっか書いてるのに。

さて、気付けば私の大好きな歌い手がアルバム出してました。
慌てて通販申し込んだのが、数日前。

そして、午前中に電話してきておいて夕方に持ってきやがった糞郵便局員の手を経て、今手元にあります。

Duca氏の2ndアルバム「misty moon」。
半分近くは、「CUFFS SONGS BEST」と被ってるのですが、まあ良い・・・。

良い機会なので、ネタなかったし、ちょっとDuca氏について書いておこうかと。


最初に聞いたのはやったゲームに使われていたこの曲でした。

星に想いを夜に願いを



以来注目するように。

そうこうする内に気付けばどんどん増えて行ったような。
Wikiによると、それまでちょっとブランクがあったようですが。
ちょうど、多くなる時期に当たったようですね。


その次が、ゲームと相まってのめりこみまくったOPとEDだった2曲。

Aozora



happiness



この2曲は歌詞が特にお気に入り。
何か秋の情景が浮かぶし。こっから歌詞意識するようになったなー。
Aozora」はもう、好きすぎて気が狂ったみたいに聞いてましたね。

歌唱力という点では今一とは思います。
でも、歌詞が魅力的。
曲と親和性が高くて、とても心地の良い歌になっているからではないかと思います。


ひとひら



ゲームが同時期に出ているから、同じぐらいに聞いたはず。
燃え曲もたまに出すから侮れん。


アマオト



七色の空



これらの曲の為だけに、やっても居ないゲームのサントラ買う人がここに居ます。
雨の日に凄い聴きたくなります。


ラムネ



私が知るより大分前に出てた曲。
これも夏の情景が~。


更に、やったゲームのOPとEDだった2曲。
と言うか、歌だけでゲーム買った。その後、そのゲームは色々ありましたが・・・。

アイの庭



夢遥か



色々と疲れきっているときに聞いていると癒されました。

こっから、作曲家とのコンビ意識するように。
基本安瀬聖とコンビなんで、ほとんどですが。
坂井鳴人ともまたコンビやってほしいな~、と思う今日この頃。

あのブランドは、あのコンビで主題歌を作ることに味をしめたのか、その後も使い続けてますね。
ゲームの出来は時々アレだったりするけど。


そんなゲームだった代物の、OPとED。

いろんなカタチ



ツナグミライ



しかし、去年一番ぐらい聞きまくっています。


また同じブランドからのゲームのOPとED。こっちのゲームの出来は悪くなかった。

こころの種



Cafe



OPで明るく、EDでしっとり。
こころの種」みたいな、明るい曲も結構好き。
どうも、「Cafe」は一番ぐらいお気に入りみたいです、私。
再生数が、iTunesで歴代2位。多分、Walkmanの再生数加えれたら1位なんだろうな。






ゲームは途中で投げましたが。
この曲は失敗して凹んだ時に聞いては元気もらいました。


おお・・・気付いたらずいぶん貼り付けてた・・・。
大分厳選したはずなのに。

カラオケにあったら歌うんですが、今のところ無いですね。
歌えないのは承知。でも、歌いたい。

今年も何曲か良いのきそう、と言うか早速あるし。
これからも楽しみです。やっぱり音楽は、力になります。
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霜月はるか

霜月はるかこと、しもつきん。

ゲームの主題歌よく歌っている人です。あと、作曲・作詞。
ええ、もちろん私がよくやる界隈の。故に、知名度は低い。

そして、私がベストアルバムを買う事を自身に義務付けている人。
まあ、単純に好きになる曲が多いからですけどね。
でも、作っている曲が多すぎて、結構収録されていない事が多々あったり。

底抜けに明るい曲か、物悲しい曲が多いかな。
私は前者の方が好きなの多いですが。

さて、その名前を記憶するようになったのはいつのことやら・・・。
多分、その前に何度かPCゲームの主題歌で遭遇していたはず。

しかし、意識するようになったのは多分この曲から。


星空の坂道



short ver.しか見つからん・・・・orz。
これに限らず、やたら動画見つからないのは見つけた端から削除しまくってるからなのか。

使われてたゲームは微妙だったけど、曲だけはやたら好きになったもんで。
たまたま雨の多い季節に聞いてたらもうやみつき。


明確にアルバムやら集め始めたのはこの曲にドはまりしてからですね。

『瑠璃の鳥』



現在使っているWalkmanの前任、iPodでの再生数はダントツを誇っております。(多分今も)
綺麗な曲なんだけど、よく聞くと歌詞結構ダーク・・・。
でも、個人的にしもつきんと言うとこの曲が頭に浮かびます。


Snowdrop



Innocent Greyのゲームからもう1曲。
ゲームはアレだったけど、この曲だけが救いだった。


芽生えた未来 ~Brand-new-Days~



そう言えばこの曲、未だにベストアルバムに入ってないな・・・。
個人的にゲームと合わせてかなり好きなのですが。
ああ、ゲームがマイナーすぎて需要がないのか。


永遠



作曲者の別のアルバムに入っていた曲をアレンジして使ったという、なんちゃって使いまわし曲。
でもどっちの曲も好き。
使用されていたゲームと相まってとても良い。
雪降る中で聞いたら、やヴぁいことになります。w
そういや、あのゲームの舞台に住んでるんだな~。


ひまわり



最初に買ったアルバムで気に入った曲。
ゲームは知らないし、あまり興味もなし。
なんだかぽかぽかした気分にさせてもらえます。


life



原作ゲームやったのに、アニメ放置してて存在すら気付かなかった曲。
後に、アルバムに入ってた事で遅れて聞きました。
何気に前半サビは超叱咤してきている。
挫けて鞭打たれたいときに良く聞きました。www


星空アンサンブル



「life」同様、アルバムで初めて聴いた曲。
アルバム名と同じ名前のオリジナル曲なのだから当たり前だけど。
気付いたら再生数が「瑠璃の鳥」に迫ってた。
悩み多き時期だっただけに、この曲にはすんごい励まされました。
「life」と合わせて、私の中で叱咤激励の曲。


キボウのソラ



現在最も再生数が伸びているであろう曲。(記録されてないけど)
実際、しもつきんの曲の中でもかなり気に入ってます。


正直、しもつきんの仕事っぷりは幅広過ぎて把握しきれないです。
よくこれだけ歌って、かつ歌作れるな・・・。
尊敬通りこして呆れすら感じます。
でも、だからこそ気に入る曲が多いのかな。

これからも頑張って良い曲を出し続けてほしい。
私も買って聴き続けるし。

pigstar

懲りずにまた好きな音楽の話。

今回は普通にゲームソングです。
まあ、初めて聞いた時はゲームソングだと知らなかったんですけどね。

しかし、じゃあどうやって知ったのかと言うと、覚えていない
取りあえず、初めて聞いた「永遠の存在者」が2007年に出てるので、そのぐらいに何らかの拍子に知った可能性大。


永遠の存在者



永遠の存在者が、この世界に居たとして
一度きりの命なんて嘲笑うに違いない

終わりを知らなければ生きる喜びもないだろう
永遠の存在者なんて悲しくて寂しい存在なんだろう


この曲聞いててiPS細胞についてぼやいた私。w

飽きるぐらい聞いても、また聴いたら聴き続けてしまう中毒曲。

誰かとカラオケに行く度に歌う定番曲。歌詞完全に覚えましたからな。
ちなみに、歌っててもまず誰もゲーソンだと気付かないのが味噌です。w

ついこの間、使用されてたゲームをとうとうやった私。
そして、そこで別の曲を知ってしまいました。


バロック



歌詞的にこっちのが好きかな。

きっと違う僕達は皆、ハッピーエンドを求め歌う
何度でも塗り替えが出来るさ、赤いインクが無くなる日まで

人は皆、この未来を一人選んで行けるよ
頼らないで、描いてみよう物語を

決められたものなどないよ、答えは僕の中に
もう一行書き足してみるよ、大切なこと気付けたから


やっぱりこういうテーマの歌に惹かれるんですな、私は。
まあ、そう言うことばかり考えているからこんなところに居るわけですがね。www


pigstar、細々と曲を出していたものの、一昨年に解散と・・・。
何の因果か、使われたゲームのブランドも同時期に解散してますな。
むう・・・残念だ。

ONE OK ROCK

私は常にと言っていいほど音楽を聞いています。
こうして、PCを使っている時はもちろん、出掛けている時も音楽プレイヤーは携帯・デジカメの次に必携。

私がギターを始めたのも、それが高じてと言って差し支えない。

でも、私が聞くのは巷やテレビの中で流れているものとは違います。

別に周りと違うことをして悦に入りたいわけでも、天の邪鬼なわけでもないです。
ただ単に、好きじゃないからです。
これでも、一昔前はオリコンとか毎週チェックする習慣を持っていた気がします。
でも、いつのころからかやらなくなった。
そういう、所謂“人気”のある曲に、心惹かれなくなったからです。

私の趣味嗜好の変化か、はたまた世間の流行りの変化か。
まあ、あまり根性出して聞いてもいないですけどね。

ではどんな音楽が好きか、と聞かれると「アニソン・ゲーソン」

ええ、まあそればっかりです。
そういうものばかり嗜んでいる内、気付けばその音楽にもどっぷりと言うわけです。

それは、作品への思い入れと音楽への思い入れをごっちゃにしているからだ。(キリ!
と言われそうですが、否定はしません。

何でも良い、心躍るものであれば。
そこに、音楽以外の要素が入り込んでいたとしても構わない。

そんな訳なので、基本私の音楽嗜好はあまり他者に理解されないです。
大っぴらに言っても居ませんが。w

しかし、そんな私でも他者に勧められる音楽があります。
BEATLESと、ENYAと、KOKIAONE OK ROCK

最近は大分メジャーになってきました。

一昨年のちょうど今頃かな。
遭遇したのは、ニコニコ動画でアニメのMADを見た時でした。


使われていたのはこの曲。

燃える。疾走感も凄い良い。
英語の発音も凄い綺麗、歌唱力も半端ない。
他の曲も聴き、アルバムを全部揃えるまであっという間でした。w

聴けば聴くほどのめりこんで行きました。
しかし、まあ自分で言うのもなんですが私がこうも一つのバンドにドハマりするのは珍しい。

大概、私は考えなしに行動する。
まあ、ごちゃごちゃ考えるのは性に合わないと言いますか。
考え込むよりも、思いつきで行動した方がたいがいうまくいくからですけど。
でも、後から考えると私なりに深層意識で考えてはいるのか、意外に理に適った選択になってたりするんですよね。
まあ、結果論ですが。www

何も考えてないようで、趣味嗜好や感情はそれなりの理由がある。
私に限らず、きっと誰しもそうなのではないのかなと思う今日この頃。
意図しようが、しまいが。自覚しようが、しまいが。

聴きこむうち、その理由は判明してきました。
理由は歌詞にあったようです。

例えば、「アンサイズニア」だと

なあ、きっと、この世に正解も外れも、本当は無いはずだから
死ぬ間際に悔いは無いと言えるように生きたいだけ


のあたりが好き。


「必然メーカー」だと



Try to make it now! I don't wanna any more regret regret because time never back!
ほどけないように靴ひも結び、止まることのないようにと再び走る




「未完成交響曲」だと



未完成さそう僕は!!未完成なんだ皆!!生きる限り日々努力してその度に学んで七転び八起き!!
もしも僕が明日死んでも、何かここに残せるようなそんな人間になりたいありたいって思いながら、日々生きている

人は人の姿に涙こぼしたり、そう勇気だってもらって生きてるんだ。大切なのは自分が自分である事

当たり障りのない日々が当たり障りのある日々へ 変えれる何かを僕らここから放っていくから

間違ったっていいじゃん!!一回しかないじゃ!!おのれの人生だ!!
言いたい事は何だ? やりたい事は何だ? 伝えたい事や届けたい物は 人それぞれ違って だからこそぶつかって、
この世に要らないこだわりなんてないから



私が日々思っていたことと同じでした。
共感と言い換えていいかな。

そして、興味の出た私はちょこっとONE OK ROCKそのものについても調べてみました。
こんな言葉を歌にしている人は一体どんなのかと。

取りあえず、ボーカルで作詞もしているTakaがやや複雑な経歴の持ち主と言うことが分かりました。
実際に何があったかは分かりませんが。
何かがあって、挫けて、でも立ちあがったのだろうなと思います。

「光芒」



日々誰かのネタの種にされ、自分すら嫌いになりそうで。
でも仲間・家族・歌に心救われ
もう一度やろうと立ち上がれば、そこには少なからず自分を認めてくれる人がいた。



「欲望に満ちた青年団」



一度はあの光を見たんだよ とてもキレイで
でも今思えば汚かった あれはいわゆるBad Day Dreams
光が眩し過ぎて周りが見えず ただただ日々を
棒に振ってたあの日 今だから笑えるよ

もう一度光浴びて そして今度は騙されぬように
僕らは今目指すよ 欲望に満ちた青年団
誰かが言った言葉 それすらその時は流して
今になって気付いたよ 欲望に負けた少年団


この2曲聞いてると、2年前と3年前を思い出します。
その時の自分がまさにこれだったな~って。そうした共感が自分にあったんだと思います。


「C.h.a.o.s.m.y.t.h.」



Dream as if you will live forever
And live as if you'll die today



大分メジャーになってきたのは嬉しいですが、地上波に出ることは無いっぽいですね。
裏に何かあるのか知りませんが。
まあ、別にそれはそれで良いかなと思います。
好きなのはぶっちゃけ、私一人でも良いし。w

ちなみに、カラオケで最低でも1曲は歌うんですが。
難しいです。でも歌う。

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佐々木四郎

Author:佐々木四郎
自称、欲望の肯定者。
バイク、特撮、アニメ、ゲーム、漫画、音楽、運動もそれなりに好きという何でもありの節操無しです。
人生楽しんだ者勝ちという、ポリシーを胸に今日もバイクで北の果てを行きます。(注:冬季除く)

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